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キャリアコンサルタントの仕事内容
・労働者の職業の選択・能力の開発、職業生活設計に関する相談に応じ、助言や指導を行う
専門家がキャリアコンサルタントです。
・資格の種類:国家資格
キャリアコンサルタントになるには〔受験資格〕
次の①~④のいずれかの条件を満たす者
①厚生労働大臣が認定する講習の課程を修了した者
②労働者の職業の選択、職業生活設計又は職業能力開発及び向上のいずれかに関する相談に関し
3年以上の経験を有する者
③「キャリアコンサルティング技能検定」の学科試験は又は実技試験に合格した者
④、①~③と同等以上の能力を有する者
キャリアコンサルタント試験の試験内容(科目)
〔学科試験〕四肢択一、マークシート方式、50問、100分。
合格基準は100点満点中70点以上。試験科目は以下の通り
①職業能力開発促進法その他関係法令に関する科目
②キャリアコンサルティングの理論に関する科目
③キャリアコンサルティングの実務に関する科目
④キャリアコンサルティングの社会的意義に関する科目
⑤キャリアコンサルタントの倫理と行動に関する科目
〔実技論述試験〕記述式、1~2問、50分。
逐語記録を読み、設問に解答
〔実技面接試験〕
①ロールプレイ(15分)
②口頭試問(5分)
合格基準は論述試験と面接試験合わせ150点満点中90点以上。
ただし論述試験の満点の40%以上、かつ面接試験の評価区分の中で「主訴・問題の把握」
「具体的展開」「傾聴」(評価区分は日本キャリア開発協会の場合)のいずれにおいても
満点の40%以上の得点が必要。
キャリアコンサルタントを目指す具体策
◆高校生の方は
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◆大学生・社会人の方は
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キャリアコンサルタント試験のお問合せ先
試験要綱は変更される場合があります。最新の情報(申込方法、試験日、試験地、受験料、
合格発表日等々)は主催・実施団体にお問合せ、ご確認ください。
厚生労働省 職業能力開発局 キャリア形成支援課
〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2 ☎03-5253-1111
その他 経営・労務・事務系に関連する職業・資格
④秘書検定 ⑤コミュニケーション検定 ⑥ビジネスキャリア検定
⑦ビジネス能力検定ジョブパス(B検) ⑧ビジネス実務マナー検定
⑨ビジネスコンプライアンス検定 ⑩ビジネス文書検定 ⑪日商PC検定試験
⑫文書処理能力検定 ⑬日本漢字能力検定(漢検) ⑭日本語検定(語検)
⑮トレース技能検定 ⑯珠算能力検定(日商) ⑰珠算検定(全国商工会連合会)
⑱珠算検定(全国珠算教育連盟) ⑲実用数学技能検定 ⑳計算実務能力検定
㉑電卓技能検定 ㉒硬筆書写技能検定 ㉓毛筆書写技能検定 ㉔日商マスター
㉕文書情報管理士 ㉖速記技能検定 ㉗校正技能検定 ㉘電子ファイリング検定
㉙ファイリング・デザイナー検定 ㉚統計検定 ㉛品質管理検定(QC検定)
㉛ビジネス統計スペシャリスト
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