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プログラマーになる方法

Javaプログラミング能力認定試験 資格・試験・免許が必要のない職業

プランをもとにソフトウェアをプログラミング

プログラマーの仕事内容

 システムエンジニア(SE)やゲームプランナーが作成したプランをもとに、Java、C言語などのプログラミング言語を使って、コンピュータープログラムを作成する仕事です。

 プログラマーが作成するシステムやソフトウェアは、金融システムや物流システムなど企業向けのものだけにとどまらず、テレビ、携帯電話など身のまわりのあらゆるところに活用されています。そのため、今後も需要の高まる職業です。

プログラマーになる方法

・理工系の大学、専門学校などを卒業
    ↓
・コンピューター会社、ソフト会社、ゲーム会社などに就職
    ↓
・プログラマーとして活躍

 できれば理工系の大学や専門学校でプログラミングに関する専門知識を勉強してから、コンピューター会社やソフト開発会社などに就職するのが一般的です。しかしそれ以外の学校を出ても心配いりません。会社に入ってからの研修などでも、コンピューターの言語や仕組みは覚えられます。ある程度の技術が身についたら、情報処理技術者の資格に挑戦してみるのもひとつです。この資格があるとプログラミングの能力が公的機関にも認められ、将来的に有利です。

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プログラマーの先輩から一言

プログラムをより効率よく、速く動かすために、中学校や高校の数学をしっかり勉強しておけば、もっと役立ちます。

プログラマーに関連する職業&資格

※プログラマーに関係のある仕事の一覧です。

 

人生航路で迷ったら

  私は中学3年になると、担任の先生から 「将来、どんな職業に就きたいのか?」 それをもとに「高校進学をどうするのか?」 考えておくように言われました。

  先生の言わんとしていることは分かっていますが、 当時の私には進路を考える情報も乏しく、どうしたらよいのか途方にくれました。 悩むのも当たり前です。 だって、働いたことのない子どもだった自分には、どんな職業があるのか、またそういった知識をどこで収集したらよいのかさっぱり分からなかったからです。

 この『学びの羅針盤』は、そんなふうに迷っていた昔の自分のために作りました。きっと昔の私と同様、何をどうしたらよいのか悩んでおられる人も多い筈です。『学びの羅針盤』は、”あなたに合った職業”を見つけるお手伝いをします。別名『職業なるには事典』といいます。

 このサイトでは、あなたの特性に合った職業、そしてその職業に就くための方法(行動指針)を簡潔に掲載しました。おそらくあっと言う間に自分が何をすべきか分かるはずです。なぜならあなたは自分の未来がイメージできるようになるからです。ぜひ就職・転職など、あなたの人生で大きな決断が必要になった時に、あなたの羅針盤としてご利用ください。

【このサイトの使い方】

「何がやりたいのか、わからない!」と仕事選びに悩まれる人は、多いのではないでしょうか?その原因は簡単です。それは、現在、日本にどんな職業があるのか、情報不足で考える材料がないからです。

 そうか!単なる自分は職業の情報不足だったのか!と感じる方は、下記の順番で行動を起こしてみてください。そうすると、ついさっきまで、霞んでいた視界が晴れてきます!

まず
①『学びの羅針盤』には、仕事内容のポイントだけを簡潔に掲載していますので、興味のある職業を気軽に見ていきましょう。
  ↓
そして
②興味を持った職業の下の欄に、その職業に就くための資料請求先を載せていますので、まずは資料を請求してみてください(もちろん資料請求は無料ですから安心してください)。
  ↓
あとは
③取り寄せた資料を見比べて研究です。

ここでのポイントは、
目を閉じて、自分がその仕事をしている姿を想像することです。どうしてもイメージが湧かないようであれば、残念ながら、その職業はあなたに合っていないのかもしれません。もし、具体的なイメージできて、なおかつ楽しそうな自分が見えたら、それが、あなたにぴったりな仕事である可能性が高いということ。あとは実現に向けて行動するだけです。

ねっ⁉ 簡単でしょ?
あとは、あなたの健闘を祈ります❣

 

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